フェイシャルライブの話は次の日記で

自分を変えたいって思ったのは高2の春ね

きっかけは単純、新1年生にバドで負けた事
大した理由じゃないんだけどね


そりゃ力の差をフェイシャルで見せつけられてね
もう悔しくて悔しくてどうしよもなかったね


でもってそれからは質はどうあれ
練習量は単純に3倍にしたって話

人が多ければ「ローテーション」によって
練習をしなければいけない

バドは激しい運動だし、全力で動いたあとは
ローテーションはインターバル時間としては丁度いいんだよね


空いた時間は
回復と動作の確認だったけれど

この時間を回復に当てず
練習が終わるまで全てをフットワークとランニングに回したの

「羽を打つ」動作に関しては練習し続ける=コート独占になりかねない
だからひたすらフットワークした


昨日のTBTさんののび太ssを読んですっごい懐かしく思った事と
学生の頃からの親友とライブに行った事で
当時の自分を思い出した


何でもダルくて、何にも夢中にならない、女の子にも興味がない
「疲れた~」と「早く終わんないか」っていっつも言ってたかも
言ってなくて思ってただろう

小さい子が「早く帰ろう」っていうみたいなね


そりゃーもう自分の進む道なんて本当に何一つ考えてなかった
って訳ですよ

今もそれは変わってないけど(笑


でもボクシングと女好きで
会社を作る、コンサル業をやるってところが
ちょっと成長したとこだと思う


かれこれ「疲れた」と口にせず5年にはなると思うけど
いつも口癖のように言っていたから、もう一生分言い尽くしたのかも


ちなみに「頑張る」っていうのは学生の頃から言ってなかったけどね


ライブ話は次の日記

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